利用方法1 : Webカタログ配信閲覧システム(一般ユーザ)
【配信と閲覧】
- 印刷物配布前にWebカタログとして配信
- 印刷物配布後にWebカタログとして配信
- 印刷物改定時にWebカタログとして配信
- 印刷物のページ差し替えをWebカタログとして配信
- 新製品ニュースや取扱説明書をWebカタログとして配信
【一覧性】
- カタログの一覧性に優れ、容易に必要なカタログの閲覧が可能
- カタログページの一覧性に優れ、容易に必要ページの閲覧が可能
【検索】
- ページ単位の全文検索が可能なので、複数のカタログを横断的に検索
- 検索結果の一覧をサムネールプレビュウ表示を行うので、直感的に検索結果を確認
利用方法2 : 社内資料配信システム(特定ユーザ)
【社内ユーザ対象】
- 社内資料の配信とアーカイブ機能により、最新の情報を管理
- 過去配信資料のアーカイブ機能により、ライブラリーとして活用
【特定販社ユーザ対象】
- 販売店向け販促資料、製品情報、競合情報の配布
- キャンペーン、企画製品情報の配布
利用方法3 : 個別提案書、企画書の作成
【個別資料の作成】
- 各営業がNetColleperからカタログページをダウンロード、表紙作成、差込ページ作成により個別資料の作成
- 個別提案書の作成として、表紙、フリーレイアウト、定型レイアウトページの作成が可能
- 作成した資料はPDFとして配布可能
【作成した資料の二次利用】
- 作成した資料を再登録することにより、他の営業や販社での活用が可能
【レイアウトテンプレートの配布】
- 表紙テンプレート、レイアウトテンプレート等を登録することにより、企業として統一された個別資料の作成が可能
利用方法4 : カタログ単位、ページ単位情報の付加
【カタログやページに対する付属情報】
- カタログの利用方法を付加情報として配信
- カタログに関する追加情報を掲載
- カタログとそれらに関する追加情報をリンク掲載
【ユーザの評価を追加】
- カタログやページやそれら製品に関する評価情報を追加掲載
- 製品に関する注意事項などをカタログ単位、ページ単位、製品単位で追加掲載